2007年5月11日
公園にベリー

いつもの公園に犬の散歩に行くとザンナの飼い主である
アンナが、犬そっちのけで木に顔を突っ込んでいた。
「今が摘み時よ。」と、差し出された赤い木の実
一つ食べてみると、甘酸っぱくて確かに美味しかった。

子連れで、袋にたくさんの木の実を集めている人も
ジャムでも作るのかな。今度は僕も袋をもってこよう。
投稿者:uttie | コメント (4) | トラックバック (0)
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コメント
おいしそう!
食べれるものを見ると収穫したくなるのは人間の習性でしょうか。
そして、食べ物を手に入れるとうれしくなるんですよね。それがおいしいものだとなおさら。
まして、無料だと・・・ 私もビニール袋持っていきたいよ。
投稿者 匿名 : 2007年5月13日 09:10
イギリスもこれからが、ベリーのシーズンです。
知っている人はどこに何が生えるか、しっかり把握しているようです。
通勤路の桜も、もう緑の葉の中にさくらんぼがなり始めました。
でも、同僚の先生の話によると、毎年丁度色づいた頃には
あっというまに実がなくなってしまうそうですが(笑)
投稿者 馨子 : 2007年5月13日 18:15
デュッセルドルフにも、秘密の穴場がありまして。
我が家は毎春バケツをいくつも抱えて収穫に。
一年分のジャムを作るのです。
経済的でもあるけど 小さな子供も張り切って手伝う 大事な家族行事でもあります。
手がひっかき傷だらけになるのが たまに傷だけど
自然と共存 いいですよね☆
投稿者 kleene : 2007年5月13日 19:26
>Anonymous
釣りや猟などもそうですが
収穫に喜びを感じるのは
人間の根元的な本能ですよね。
>馨子
そう、本当にあっという間になくなってしまう。
通勤経路にあるっていうのも、良いですね。
>kleene
ジャムはスーパーマーケットでも売っているけれど、やはり自然に育まれているのを実感したいんですよね!
投稿者 uttie : 2007年5月14日 07:00
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